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友人に失望した

正直に生きる。  間違ったら謝る。」 は、日本人として基本的な、当たり前すぎて、定義できない事であると私は思う。

友人が私を「ツイッターでブロックした」と疑ってきた

私なら、「何かの間違えかな?」と考える。

後で調べたら、確かに私はそのアカウントはブロックしていた。

勿論、友人のハンドルは解らない。 
「フォロアー数 0、 ロックあり」 での無言フォロー、しかも、同日に嫌がらせのDM多数とあれば、ブロック当然であろう。

お詫びした後日 理由を述べたメールを出したら、
返事は、「自分の過ちを棚に上げて・・・」 とのレスだ。 
もう、終わりだ との事だ。


人間には、様々な生き様がある。

状況に応じては、友人を疑わざるを得ない状況もあるだろう。

彼は、ごく普通の大卒のサラリーマンだ。  

私は、彼が悪いと思わない。

そういう、時代になったしまったのだと思う・・・・・。

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