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何が真実なのかは、結局、直ぐにはわからない

甲状腺がんの話題

① 福島で小児甲状腺がんが増えている

② 増えた原因は検査をしたからである(過剰診断)

③ 韓国でも同様に患者数が増えたが、甲状腺がんによる死者数は増えていない

④ 過剰診断による医療損失(費用、時間)につながる

そういえば、一昔前は扁桃腺、良く切ったんだけど、

透析患者導入数とはあまり関係がなかったようです

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不運だったけど不幸じゃなかった

正義

強い人間になりたい

最悪な状況に陥っても、強い人間なら、人生を楽しめるし、立て直すこともできる

映画 獄友

https://www.youtube.com/watch?v=QljzGBTQ9rI

幸って何だろう ?

高級官僚と冤罪の死刑囚   どっちが不幸なんだろうか?

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公務員の給料

学校の先生

給料が安いから、良い人材が集まりにくいと言う

国会答弁を見て 同じ事が言えるか?

前川さん。 佐川さん。。。  太田さん?

貰えるはず(だった)の天下りの給料の総額 一人9億円

この公務員の方たちに学校の先生をやってもらったら

さぞ、正義感のある若者が育つであろう (いやみですよ~~~)

松下村塾のお月謝はいくらだったのであろうか ?

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公文書改竄

森友問題

これって日本人としてどうなんだろう ?

ちょっと前には、南スーダンの自衛隊が日報を隠したりな~~

正義より金を優先する国になっちゃったんだな~~~

そもそも、議院内閣制って日本で有効なのだろうか ?

権力を監視する機関(制度)が日本にはないからかも知れない

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保毛尾田保毛男について

保毛尾田保毛男って20年位前はみんな喜んでいたけど、今は許されないみたいだ

私はコント55号の欽ちゃんが嫌いだった

(ちょっと真面目でどんくさい)二郎さんを(視聴者とともに)おちょくって笑いを取る芸風が嫌いだった

55号が解散しても、素人みたいな芸人を引っ張り出しておちょくる芸風は変わらない

でも、ロケット団の地方(方言)ねたは、面白いと思った

よく考えてみたら、漫才なんて ボケと突っ込みに分かれて、ボケ役を虐めるのが基本だ

ボケ役が、バカだったり、禿げていたり、背が低かったり、地方出身者だったり、、、

我々は、突っ込み役の立場だから、笑えるのだろう

ボケ役に必要な要素は、(見下してもこちらの道徳心が傷つかない)明るく愛嬌があるキャラだ

LGBTの人に 「お笑いなんだから、保毛尾田保毛男くらい軽く笑ってやれよ」

なんて、私は言えない

一方で、余裕のない時代になったのかな~? とも感じる

天才数学者 チューリングに聞いてみたい

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警察がこれだからな~

H300316 毎日新聞ネット記事から

”2016年7月に埼玉県警秩父署地域課長の男性警部(当時52歳)が自殺したのは、上司のパワーハラスメントが原因として、地方公務員災害補償基金県支部が今月、民間企業の労災に当たる公務災害と認定した”

こんな人たちが治安維持してるんだから酷いものだ。。。

さらに記事は続く

”神奈川県警では16年3月、県警泉署の交番勤務をしていた男性巡査(同25歳)が署内で拳銃自殺した。遺族は上司のパワハラに県警が適切な対応をしなかったのが原因として、県に対し約5500万円の損害賠償を求めて提訴した。”

亡くなった方には申し訳ないが、拳銃を個人的な目的で使うってどうなんだ???

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3.10 君たちは雨を見たことがあるか?

山本太郎議員が言っていた

「もし、原発を目標にミサイルが飛んで来たらどうするんだ?」

その心配は、必要ない

なぜならば、国際法により原発や歴史的建造物への攻撃は禁止されているからである

勿論、非戦闘員への攻撃も禁止されている

東京裁判ではルメイ氏はこの大罪によりA級戦犯となり天皇誕生日に刑が執行された

そんな、妄想は捨てろ !

https://www.youtube.com/watch?v=LlHvSzyYvXw

戦争に行っていない女、子供を一晩で10万人焼き殺した東京大空襲

最高責任者のルメイ氏は日本から勲一等の勲章を奪っているんだ

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クラギを弾いてみた

YOUTUBEにアップしてみた

何でこんなに下手なんだろう。。。

https://www.youtube.com/channel/UCyw2bZOH5S-AFbSBtyUP4GQ

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消費者庁 爆笑天下り

消費者を守るための消費者庁のお偉いさんが天下った先は、

自分が業務停止命令を出した、老人から金を詐欺で巻き上げる、悪徳会社だった。

以下、H30.1.30 毎日新聞より

磁気治療器の預託商法を展開し、多額の負債を抱え事実上倒産したジャパンライフ(東京)を巡り、消費者庁の川口康裕次長は30日の衆院予算委員会で、消費者庁で同社の担当だった元課長補佐が、退職後に同社へ天下りしていたことを明らかにした。希望の党の大西健介氏への答弁。

 

     川口氏によると、元課長補佐は2014年4月から15年2月ごろに同社の行政処分に関する業務を担当していた。消費者庁は同社に対し、2016年12月~昨年12月、消費者への契約書類が不適切だったなどとして、特定商取引法違反などで業務停止命令を計4回出している。

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