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日の沈む国 NIPPON

290420 ネット記事から

**** 棟方志功 贋作事件について *

神奈川県が県民ホールの緞帳の原画として300万円で発注し、1974年に棟方本人から納品された。その後は同ホールの館長室に飾っていたが、2013年に鎌倉市の県立近代美術館に移した。

 翌14年5月、同美術館が「新収蔵品展」を開催した際、観覧者から「レプリカではないか」と指摘され、調べたところ普通紙にカラーコピーしたものと判明。このことを神奈川県は17日になって公表したわけだ。これまで公表せず警察に通報もしなかった理由については「この3年間、県民ホールを捜していました」(文化課)と苦しい釈明を繰り返すばかり。

  元兵庫県警刑事で作家の飛松五男氏によれば、すり替えは館長室に飾っていたときか、近代美術館に移送したときに行われた可能性があるという。

「一番重要なのがカラーコピーのインクです。警察はインクの成分から、何年に、どのメーカーの複写機でコピーされたかを特定できる。それが分かれば絵がどこにあったときにすり替えられたかがハッキリするはずです」(飛松五男氏)

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インクで分かるって?  

凶悪犯罪の解決率、知ってるのか??

兵庫県警ってプロレスの吊り天井って技を婦警さんにかけて、みんなで写真撮影するところでしょ~~~

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